宮原 伸介– tag –
-
僧侶コンテンツ
秋と言えば運動会 令和八年十月
秋と言えば運動会。組み立て体操では下部にしかなったことがない経験。フォークダンスは背の順番で余った男子が女子側に入る役目で男子としか踊った事のない思い出が蘇ります。運動会=体育の日。ご承知の通り晴れの得意日として1964年に東京オリンピ... -
僧侶コンテンツ
令和8年お盆挨拶
7年ほどの年月を地中で過ごすセミの幼虫。 ある日気が付けば友達がせっせと上へ上へよじ登って行きます「何を始めたのだろう?」気にながらも翌日見に行くと友達が登って行った先に丸い穴が見えます。目を凝らして見てみると。「なんと!」友達の背中がパ... -
僧侶コンテンツ
令和8年5月1日更新
一年に二度、太陽が真東から登り真西に沈む日があります 季節が冬から春へ変わるとき、環境の変化や天候不順で 心身ともに不安定になる事があります。 そんな時には桜を見るのが良いそうです。 何故桜を見るのが良いのかというとピンク色と言うのが 良いと... -
僧侶コンテンツ
令和8年お彼岸挨拶
一年に二度、太陽が真東から登り真西に沈む日があります それが「春分の日」と「秋分の日」です。太陽が真西に沈むので極楽浄土が近くになると言う人もあります。とにかく有難い春と秋の二日なのです。そして春分の日と秋分の日を境として前後三日ずつ計七... -
僧侶コンテンツ
令和7年秋の挨拶
二学期の思い出 夏休みが終わり新学期の登校日になってようやく宿題「夏休みの友」に手を付けたり、提出日である教科の最初の授業ギリギリに提出する宿題。いつもそんなスリリング思いで二学期の幕は開けました。二学期の始まりには去り行く夏の日差しの中... -
僧侶コンテンツ
令和7年夏の挨拶
お盆の季節がやってきました。いろんな思い出、印象に残る事があると思います私は祖母と二人だけのテレビも無い生活でしたから季節や生活習慣に関わる事等、折につけ祖母の話を聞くのが好きでした。お盆の時には・・・「ええか、お盆は特に殺生したらいけ... -
僧侶コンテンツ
令和7年新年挨拶
あけましておめでとうございます。いよいよ大阪万博の年となりました。 前回1970年の大阪万博は子どもだったこともあり月の石や人間洗濯機、パビリオンのスタンプ集め、と夢いっぱいの思い出があります。とにかく学校の遠足や子ども会の遠足親をはじめとし... -
インタビュー
宮原伸介先生のインタビューはこちらclick!
Q. 葬儀を思う A. 死んだ事がない人だけの世界で自分の死はどう知るのか?今日は身体が動かせない声が出ない目も開けられない。そう思っているとどこかに運ばれる感覚。病室でも変わるのかな…?やがて自分の名前が呼ばれて僧侶の読経が聞こえてきて初めて... -
主任
宮原 伸介(みやはら しんすけ)
院代 宮原 伸介 粉骨砕身お寺で励み、帰宅してからは家事に追われる独居老人候補生。皆さま今日も一緒に踏ん張りましょう! 合掌 趣 味趣味は家事全般(お裁縫除く)興味あること→古今東西信仰に関すること いわゆる「ムー」的なこと特 技座右の銘...
1











